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子供たちの会話力が上がってきたことによって、
私の中で、ある想いが生まれてきた。

大阪でHollyさんが開催されてるような企画の小さいのをやってみたいと。
小さいのっていうのも、東京や大阪のように
こちらには親子英語の方がそんなにいない気がするから・・・。

誰でも参加できるものであれば、私が企画しなくても
教室にいけば参加出来る。
やるからには、やはりある程度の英語力
英語のみの説明で理解でき、出来るだけ英語で話せるか話そうとする
子供たちで何かやりたい。

我が子のため、そしてもし同じように英語育児をされてる方が
親子共に交流できたら・・・なんて思いがあります。

残念ながら、子連れ参加の英語カフェや、
バイリンガルキッズの会、英語で遊ぶ会などは
近所ではまずない。

なら、作ってしまえ!
と思い始めているのですが、
とりあえず思い当たる親子が今のところ2組しかいない(笑)
プライベートレッスンでお世話になってるネイティブの先生だったり、
他にもお願いできればと思うような心当たりもあったり・・・。


ただ、そんな時間の余裕が私にあるのか・・・?



私は英語が得意ではないけど、
企画なら得意かもと思ってきた(ダイジョウブか?)
私はやるとなったら、やっちゃうタイプ。

ただ、集められる親子英語キッズも少なそうだし、
ちゃんとした講師にお願いすることになるので、
会費も高い設定になると思う。

そうなると、結果我が子2人のプライベートレッスンになる気も?

かといって、英語をやっていれば誰でもOKにして安い会費となると
レッスンのレベルが下がってしまう。

出来るかできないか分からないけど、
そんなこともしようと思えば出来るな~と最近思うのでした。

今のところ、思っているだけです^^
前回のSkypeグループビデオなどだけでも刺激が大きかったので、
やはりイベントの多い大阪が羨ましく思います。
近くであったらいいのにな~。


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「読解力までしっかり育てておけば、英語力は一生消えることがない。」へ有難いコメントを沢山頂き有難うございました。

私はブログを始めて1年程です。
それまで、親子英語の存在も知らず、
周りに英語育児をされてる方もおらず、
ある方のブログのみにお世話になってる状態でした。
それから、親子英語の存在に気づき
子供たちの記録になればと私もブログをスタートさせました。

それまで、知らなかったブログにもお邪魔させていただくようになり、
沢山の英語育児をされてる方と交流させていただくようになりました。
これは私にとってとても大きいことでした。


ブログを始めた時には考えてもなかったのですが、
有難いことに、そういう機会に恵まれ嬉しく思っています。

そして、前記事に対してコメントくださった方々、
本当に有難うございました。
実際、普段の生活では聞けない話ばかりなので、
大変参考になりました。

前記事のコメントを読んでいると、
とても濃い内容のコメントが多いと感じます。
実体験に基づくお話は、大変参考になります。

今回、継続しないと英語はやっぱり維持できないというところは見えてきました。
そして、読み書きは重要だということも。
中・高学年になっても英語に触れる環境を維持できるよう
上手に考えてやっていけたらと思います。
TVが英語で観れて、英語の本が読めるということは、
中・高学年になった時の英語維持にはとても役立つと思います。
この習慣は続けていきたいですね。
もう、ここまで来て英語をやめる勇気はないです(笑)

これから英語を始めようとされてるお母さんの話をよく聞くのですが、
皆さん読み書きじゃなくて、会話をさせたいのだと仰います。
それはきっと、そのお母さんがたが私同様、読み書きから始まって
会話が育たなかったからだと思います。

でも、英語育児をしてきたお子さんは
ある程度英語を英語で理解出来たり、リスニングもできて、簡単な会話ならできちゃうので
読み書きをして更に英語を定着させておくのがいい方法なんだろうなと思います。

私は専門家ではないので、色んな人の情報をもとに、
自分の子供を観察して、いい方法をその都度選択していけたらと思っています。

英語育児、まだまだ先は長いですね。


のんちゃんの読んだ本
Read at Home: More Level 4c: Trapped! (Read at Home Level 4c)
Read at Home: More Level 4c: Trapped! (Read at Home Level 4c)

Read at Home: More Level 4a: Arctic Adventure (Read at Home Level 4b)
Read at Home: More Level 4a: Arctic Adventure (Read at Home Level 4b)

弟は最近読んでいないのですが、プリントを書いてるせいか
読みが進んでいます。
時々WEBレッスンのチャットを後で自分で読んでいます。
Raz kidsも時々やると力がつきそうです^^

☆^^
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コメントを読ませていただいたのですが
間違って(携帯からだったので)ある方のコメントを削除してしまってたようです。
せっかく頂いたのに、申し訳ありませんでした。
コメント有難うございました。



「幼児期の英語教育は、そのまま放っておくと消えて無くなってしまうことがありますが、
これは読解力の育成を諦めた場合。
読解力までしっかり育てておけば、英語力は一生消えることがないのです。
英検準2級くらい取得できる子は読解力も身につけているので、彼らの英語力は、
中学受験の準備期間中、全く放っておいても消えることなくしっかり残っているのです。」

PALKIDS通信10月号の記事の中に書いてありました。

幼児期の英語教育、また帰国子女の方も読み書きをしていない場合は、
英語が消えて行くと言う話は以前から耳にしていました。

読解力までしっかり育てておけば、英語力は一生消えることが無い!

そこまで言い切った記事を読んだことはありませんでした。


本当に一生消えないのか?

については、疑問ではありますが、
読み書きをしていると
読み書きをしていない場合よりは
英語が消えにくいであろうと思っています。
もし、本当に消えないのであれば嬉しいですよね。

我が家は、英語が消えにくい状態に近付けたいし
中学受験はボンヤリですが考えているので、
本格的に中学受験準備が始まる小4までに
英語を話すだけでなく、読み書きができるようにしておきたいと考えていました。

私が考えていたよりも、遥かに子供たちの読みは早く進んだ気がします。
書くことは、お姉ちゃんはあまりしていません。
我が家は中学受験、まだ本当にボンヤリとしか考えていないのですが、
もし小4から受験モードに入ったとしたら、
英語時間は取れないので、休憩時間に英語の音楽を聞いたり
英語でテレビドラマを楽しんでリラックスしたり、
余裕があれば英語の本を読んで少しでも英語時間がとれたらと考えています。
でも、これは上手くいけばの話です^^;

受験をしなかったとしても、小学校高学年になってくると
思うようにWEBレッスンが受けられなくなるかもしれません。
この記事にも書いてあるように、私も小4までが英語の頑張り時かなと。
小4から英語時間を減らしても(全くなしにする勇気はないです
英語が消えないとしたら、他の勉強だったり、好きなことをする時間が増やせますよね。
そんなに上手くいくかは分かりませんが、
読み書きも少しずつ出来る範囲で続けて英語が消えにくい状態に近付けたらいいなと思います。

実際に読み書きをして、小4から受験まで英語をしなかった方がいらしたら
お話を聞いてみたいですね

☆^^
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この記事を書くのは、私にとってちょっと難しくて、
何度も下書きしているうちに、何故か?書きかけの記事を
公開してしまっていました。
すみません




以前からブログのタイトルを変更しようかと考えていました。
ブログを始めた頃は、単純に英語が話せればバイリンガルだと思っていたのですが、
私が思っているバイリンガルと一般に言われるバイリンガルに違いがあるようなので・・・。
バイリンガルの定義も曖昧で、線引きが難しいように感じますが、
2言語を母語のように話せるというのがバイリンガルだとすれば、
そこまでは私は子供に望んでいません。
英語が理解できて、話せたらいいと思っています。

私が知っているバイリンガルの子を持つお母さんたちは
子供さんの日本語が幼稚園止まりだと言います。
知っている3人の海外に住むお母さんが同じことを言われてました。
家庭ではお母さんが日本語で語りかけ、サタデ―スクールに行かれたり、
公文のプリントを家でさせていたりと、とても努力されているように思います。
特に私立の小学校に行かせてる場合、
宿題も多いそうで、その上サタデ―スクールの宿題もやらなくてはいけない。
サタデ―スクールは一週間分を1日でやるので
大変で子どもへの負担も大きいと言われてました。

それだけ努力されていても
2言語を母語のように育てるということは難しいのです。
私も海外に住む甥がいるので、日本語との両立がどれだけ大変なのかも知っています。
最初は叔母として、甥の日本語を何とかしてやれないかと思い
日本語の漫画やビデオを送り続けていました。
その頃は、なぜ姉が日本語を教えてやらないのか?
不思議で仕方なかったのですが、
今となっては、それがどれだけ大変なことだったかが分かります。
姉の苦労も理解してやれず、悪かったなと思うこともあったりします。
私の甥も日本語を話すとやはり幼く感じますが
イタリア語は母語としてしっかりしています。
本好きでイタリア語の分厚い本をいつも読んでいるので
イタリア人の大人より難しい言葉を使うそうです。
まー、多読ですね。
そして小学校から授業でやっていた英語とスペイン語が最近
ぐんぐん伸びてるようです。
他のバイリンガルママさんも言われてましたが、
国語がしっかりできていると、外国語も勘が働いて
吸収するのが速いのだそうです。
よく言われる国語がしっかりしてると英語も伸びると言うのは
そういうことなんですね。

カナダのお友達は、スペイン語ではなく、
フランス語を小学校で習い始めてるようです。
日本の子供たちが英語を勉強する時は
最初の段階で文字も(アルファベットなど)
習うと思うのですが、
カナダの小学校でフランス語を習う時は、
文字は随分あとで習うようです。
暫くの間は音だけで習うとのこと。
難しそうですね。
でも一生懸命覚えたフランス語はなかなか役に立つ機会がないので、
どうせなら中国語をしてほしいと言われてました。
その方が仕事に使えるからと・・・。

話がそれましたね。
すみません。

2言語・・・・。
中には、どちらも上手に維持されていている方もいらっしゃるようですが、
それはお母さんがかなり努力をされていたり、
お父さんは日本語、お母さんは英語と
使い分けられることができる環境だったり、
更にはお子さんの素質、性格も大きく関係しているのだと思います。
誰もがそうなれるわけではないことを
私たちは知っておかなければいけません。

我が家で(母語のように2言語を操る)バイリンガルを育てることはできないです。
英語の本を読んで、英語を話すことは可能ですが、
英語を母語のように話せるようになることは、まずないと思います。
我が家で英語をまともに話せる者は残念ながらおりません。

語りかけについても、
英語担当の人を決めているかどうかや
その子の性格、素質なども大きく関係してくると思うので
絶対にいいとも悪いとも言えないと思います。

どちらの言葉もシッカリ育たなくて、
どちらの言葉にも自信が持てなくなるようなことがあるくらいなら、
今は英語を話せなくていいと思います。
英語は綺麗に発音する力と聴きとる力さえあれば、
あとは本人が勉強したい時に勉強するので遅くないとも思います。
海外に住む可能性がある場合は別ですが、
我が家はその予定はありません。

経過を観察することは大事ですが、
我が家の場合
英語が日本語に勝つことはない環境だと思うので、
日本語の心配はいらないと思っています。

そして、子供たちの将来を考えると
英語はできないよりできたほうがいいとも思います。

でも小学校に入ってから、
英語だけに力を入れていてはいけないなと思うようになりました。

勿論、今まで通りの取り組みは続けます。
特に英語の本を読んだりTVを観たりは
子供たちにとって英語の勉強ではなく、娯楽の一つなので
続けて行きたいと思います。
ですが、あまりにも英語に時間を取り過ぎると、
他の大事なことができなくなっていたりします。
ピアノの練習だったり、弟と遊んで喧嘩する時間だったり、
親子で母語で顔をみてお話する時間だったり。
これも気をつけていきたいと思います。

以前から気になっていたブログタイトルの
バイリンガルの文字は消しました。

今までと取り組みは、基本的に変わらないのですけど

カナダのお友達のママから
どちらの言葉にも自信が持てない子が時々いて、
それが問題となっているのだという話も聞きました。

以前から記事で読んだりしたことはありましたが、
実際にお話を聞くと、
ちょっと怖くなってきました。

日本の小学校にいっていればまず大丈夫だとは思いますが、
子どもの様子を観察しておくことは重要だと感じます。

そうそう、どちらの言葉にも自信がないで思い出しましたが、
中学から海外に行った知り合いがいて、
そういえば彼女は日本に帰ってきても漢字が読めなかったり
日本語が上手く話せず、
また英語も日常生活では困らないほどぺラぺラだけど、
実際ネイティブとちょっと難しい話になると
入っていけないという話を聞いたことがあります。

それで彼女が困ってるかどうかまでは聞きませんでしたが、
娘は日本で育てていくので、日本語をしっかりさせたいと思います。
自信を持って話せる国語力を身につけさせたいです。
そんなことを考えて私立に入れたわけではありませんが、
夕方まで学校で日本語で過ごせることは、
結果良かったのかもしれないと今は感じています。

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最近色んなママとお話する機会がありました。
高校の後輩ママさん、同級生ママさん、
娘の小学校の同級生ママさん。
時々ママ友とお話することは、いい刺激になりますね。

英語教育についても色々話しました。
大阪で子育てしている同級生は、
周りの友達はインターやプリに入れてる人が多いのだと教えてくれました。

私の住んでる場所には、どちらもないので
まず選びようもないのですが、
小さいうちから英語教育に力を入れてる人は
地方より明らかに多いんだろうなと思いました。
でも、中学までインターで高校から日本の学校に行った知り合いが
英語をウソのように忘れたという話もしてくれました。

うちは、まだ小1。
中学まで英語で過ごしても、高校3年で使わなければ忘れてしまうなんて・・・((+_+))
ただ、英語は忘れても残るものがあるようです。

何だか分かりますか?

発音です。

英語は忘れてしまって、文法がメチャクチャでも
凄く綺麗な発音なんだそうです。
そういえば、小さい頃海外に住んでいた私の従姉妹も
仕事で英語を使いますが、発音が綺麗だと褒められるそうです。

カナダのお友達のママが、
娘の小学校の英語の授業を見学したときに
みんな綺麗な発音だったと言っていました。

いわゆる英語育児をしている家庭は、
おそらく我が家くらいだと思うのですが、
皆さん小さい頃から英語教室に通ったり
英語の教材のCDを聴いたりDVDを観たりされてきていると思います。
それで、英語が凄い理解出来てるわけではなくても
発音はとてもいいようです。

娘が言うのも変ですが、
同じクラスのお友達みんな発音がいいのだと言っていました。

子供は正直です。
先日、凄いクセのある英語を話す日本人講師のレッスンを体験して、
もう行きたくないと言いました。
人柄は良かったのですが、何を言ってるのか分かりにくかったようなんです。
確かに、私が聞いてもちょっと聞きなれない発音でした。

実際に世界に出れば綺麗な発音をしている人は少ないので、
色んな国の訛りに対応できる耳を持つことも大事なんだと思います。

ですが、小さいうちの今は
出来るだけいい発音を聞かせたいと思います。
そういった意味では、聴き読みは凄くいいなと思っています。

米語ではなく、英語発音の朗読CDも沢山あります。
どちらも聞かせたいと思います。
我が子はどちらかと言えば、米語よりの耳だと思われます。
なので、米語の先生を好みます。
きっと聴きやすいのでしょうね。

これから先、英語でTVを観たくないと言い出すこともあるかもしれません。
英語育児が難しくなった時、最終的に発音だけでも残ってくれてたらいいのかな。


そして、米語と英語についてどう思われるか聞いてみると、
やはり英語を話させたいとのことでした。

私の英語を勉強している親友もイギリス英語が大好きです。
彼女は、イギリスとう国がまず好きで、イギリス英語の発音の響きが
たまらなく好きなようです。
米語と英語の違いと言えば、
表現も違ったりしますが、まず発音が一番に私の頭にありました。

でも、カナダのママが気にしていたのは発音ではありませんでした。
何故イギリス英語を子供に教えたいのかと言うと、
その理由は英語の方がきちんとした文章で話すからということでした。
イギリスの方は、きちんとした長い文章で話をすると。

それを聞いて、いい方は違いましたが、
親友も同じようなことを言っていたのを
思い出しました。

我が家は、アメリカ英語を娘が好むこともあって、
アメリカ英語をメインでやっていくと思いますが、
多読の中などでイギリス英語にも今まで通り触れていけたらいいなと
思いました。


バイリンガル育児についての話は
また次回に・・・・。

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